こんばんは、コンラッド大好き、
ヒルトン滝川@~マイレージ・クレジットカード~ マネーテクニック!です。

妻の誕生日にかこつけて、
コンラッド東京に初めて宿泊してきましたのでレポートしてみたいと思います。

Conrad Tokyo 4
Conrad Tokyo 4 / joevare


コンラッド東京は、ヒルトン系の最高級ブランド、
コンラッドの名を冠した国内唯一のホテルです。
汐留の、浜離宮の目の前の一等地に建っています。

首都高の汐留出口を降りてすぐの交差点を左折して、
さらに左折するとコンラッド東京の車寄せです。

ここはバレーパーキング(キーを預けて車を駐車場に入れてもらえるサービス)が使えます。
せっかくなので、お願いしました。
駐車場代は1日3,000円+バレーパーキングの手数料が1,000円と
なかなかのお値段でしたが、何となく気分はよいです(笑)。

ちなみに、バレーパーキングだからという理由で(?)、
ホテルに向かう途中洗車をしたのは内緒です(笑)。

車を降りると、荷物はその場において、建物に入ります。

建物に入ったところはロビー風になっていてスタッフもいますが、
フロントは28階なので、右手奥の通路を進んでエレベーターに向かいます。

エントランスオブジェ

この通路にもこんな感じで桜を模したオブジェがあったり、
随所に外人ウケしそうな日本らしい装飾が施されています。

通路オブジェ

エレベーターホール

エレベーター

エレベーター

直通のエレベーターで一気に28階まで上がると、
一気に景色が開けてレインボーブリッジなどのベイエリアが一望でき、テンションが上がりました。

フロント前

フロント前

そしてフロントへ。
しばらく待った上でチェックインしました。

気がつくと、スタッフが車を降りた時に預けた荷物を持ってきてくれていました。
部屋へは、エレベーターを案内されて、自分で向かいました。
荷物は、ちょうどスタッフがいなかったので、後で部屋に届けてくれるとのこと。

エレベーターで31階に上がると、エレベーターホールからは汐留のビル街が見えました。

エレベーターホール

そして廊下へ。
かなりいい感じの高級感です。
そして廊下が長い。

廊下

今回の部屋は、築地寄りのベイビュースイートです。
子どもが小さいので、寝かしつけた後に夫婦でのんびりしたいということで、
ベッドルームとリビングルームが分かれた部屋にしてみました。

ドア

コンラッド東京の詳細はこちらから

(つづく)